〒982-0025 宮城県仙台市太白区砂押町20-3

Tel.0120-660-246

http://paddockpass.co.jp/

店舗2Fはショールーム。上がってみるとスーパーカーとミニが所狭しと並んでいる

店舗1Fもショールーム。カントリーマンなどコンディションのいいミニがストックされている

ミニを中心とした英国車のみを扱うパドックパスのNewショップがオープン!

宮城県を拠点とする「パドックパス」は、’82年の創業以来、一貫して英国車、イタリア車を中心としたゆにゅう欧州車を扱ってきたプロショップだ。そして、去年の秋に新たにオープンした「パドック パス クラシック」は、なかでもミニを中心とした英国車のみを扱うお店だ。

「おかげさまでフェラーリやランボルギーニといったスーパーカーのお客さまにもご愛顧いただいて、6年ほど前からお店の展示車の多くをスーパーカーが占めるようになったので、ミニのお客さんがご来店しずらいと思い、お店を分けることにしました」というのは、代表の山川 勉さん。

もともとこの地はパドックパスの旧店舗で、山川代表にとっては原点ともいえる場所なのだ。生来のクルマ好きだった山川代表は、最初はクルマ関係のアクセサリー販売からスタートし、その後、さまざまの輸入車パーツを取り扱い始めたという。

「そのうちにクルマの修理を頼まれるようになりました。もともとクルマをイジるのが何よりも好きだったので、当時は朝の8時から深夜までクルマの修理やメンテナンス、レストアに明け暮れていました」。

その確かな腕が評判を呼び、パドックパスは多くのミニ乗りの知るところになる。この時に培った経験と確かなパーツ類の仕入れルートは、現在もパドックパスを支える土台といっていい。

ミニの各種メンテンナンスは自社工場で行われる。スーパーカーの整備にも対応できるように充実した設備が揃っていることも同ショップの特筆するべき点だ。一般メンテナンスはもちろんのこと、エンジンから足まわりまでの各種オーバーホール、さらに車両のリフレッシュやフルレストアまで、高いクオリティで対応している。販売車は1階、2階のショールームに展示されており、その細部までこだわった仕上がりからもミニにかけるお店の思いが伝わってくる。

ミニをはじめ英国パーツも豊富。創業当時に培った経験と確かなパーツ類の仕入れルートは、現在もパドックパスを支える土台といっていい。

もともとこの地はパドックパスの旧店舗で、山川代表にとっては原点ともいえる場所なのだ。

ミニを永く愉しむためには、ボディがきちんとしたクルマを選ぶことが重要です。当店ではボディを完璧にリフレッシュした車両を販売しております。また、これから仕上げる車両も数十台のストックがありますので、ご要望のスタイルのミニを製作することも可能です。

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